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皆生温泉旅館組合
皆生温泉旅館組合 山陰・米子
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皆生温泉について
米子市の北側、日本海に面した
山陰を代表する 海辺の温泉地。
白砂青松の美しい海岸線と中国地方最高峰の
大山を眺めることができ、
「日本の渚100選」、
「日本の白砂青松100選」、
「日本の夕陽・朝日100選」、
「都市景観100選」、「日本の水浴場88選」に選定されています。
健康と美肌を作る温泉

健康と美肌を作る温泉

泉質は、ナトリウム・カルシウム塩化物泉で、湧出量は毎分4456.5リットルと豊富な湯量を誇ります。源泉数は19カ所。源泉温度は63〜83℃と高温で、主な効能は神経痛、リウマチ、慢性皮膚病、慢性婦人病などです。近年お湯の調査から美肌効果に優れていることが分かり、女性にとってもうれしい温泉として注目されています。まさに「ホカホカ、ツルツルの健康と美肌をつくる」温泉です。
一歩出るとリゾートスポット

一歩出るとリゾートスポット

皆生温泉は海辺の温泉郷で、夏場は「海水浴」で賑わいます。水着のまま旅館を一歩出るとそこはマリーンブルーのリゾートスポット。皆生温泉は温泉と海水浴が同時に楽しめる国内でも数少ない温泉地です。環境省の『日本の水浴場88選』にも選ばれ、安全で快適な海水浴場としてのお墨付きを頂いています。また、訓練を積んだライフセーバーが常駐し、海の安全を守っています。
国内トライアスロン発祥の地

国内トライアスロン発祥の地

皆生温泉は『国内トライアスロン発祥の地』として広く知られています。トライアスロンは2000年のシドニー五輪で正式種目に採用されましたが、日本で最初に産声を上げたのが、ここ皆生温泉。1981年昭和56年のことです。以来、毎年7月に「全日本トライアスロン皆生大会」として開催し、全国のトライアスリートからはトライアスロンの聖地として慕われています
妖怪の町、境港のすぐそば

妖怪の町、境港のすぐそば

皆生温泉から車で約30分。今や境港は水木ワールドのメッカ。JR境港駅からまっすぐ延びる街道は『水木しげるロード』と呼ばれ、約800メートルの通りに、水木しげる氏の漫画『ゲゲゲの鬼太郎』などに登場する妖怪のブロンズ像が皆さんを待っています。2018年7月のリニューアルで177体のブロンズ像が再配置され、ロードの終点には『水木しげる記念館』もあります。
長寿の神様、皆生温泉神社

長寿の神様、皆生温泉神社

皆生温泉街の一角に松の木立に守られて、ひっそりと建つ皆生温泉の氏神様・皆生温泉神社があります。「皆、生きる」と書いて皆生、いつからか長寿の神様として、長寿・家庭円満を御祈願される人々が集まるようになりました。【ご祭神は大国主命】温泉街を散歩がてらに長寿・夫婦円満など御祈願されてはいかがですか。
宿泊
皆生温泉には、老舗旅館からリゾートホテルまで
大小さまざまなタイプの旅館ホテルがあります。
あなたに合った旅館・ホテルをお選びください。
皆生温泉